ソファ スツール  
ソファ・スツール
Sofa stool ..........

デイベッドソファ カウチソファ  
デイベッドソファ
Daybed sofa ..........

テーブル ローテーブル  
テーブル
Table ..........

ダイニングテーブル  
ダイニングテーブル
Dining table ..........

チェア ベンチ  
チェア・ベンチ
Chair bench ..........

テレビボード テレビラック  
テレビボード
TV board ..........

デスク ドレッサー  
デスク・ドレッサー
Desk dresser ..........

チェスト ラック  
チェスト・ラック
Chest rack ..........

ベッド ナイトテーブル   ベッド・ナイトテーブル
Bed night table ......

カウンター  
カウンター
Counter ..........

ミラー 姿見  
ミラー・姿見
Mirror etc ..........

替えカバー  
替えカバー各種
Sub cover ..........
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☆☆☆ グレイスノート社製家具のご購入は「安心の正規販売代理店」からどうぞ ☆☆☆

インドネシア グレイスノート社/(GRACE NOTE)

日本初上陸!欧米向けエクスポートで培った高度な技術力。最新ブランドです。

ウォーターヒヤシンス家具・チーク&マホガニー家具に強く、 アジアン家具で有名なインドネシアの中でも、最高峰の技術力を誇り 非常にクォリティの高い家具を作り出す秀でたメーカーです。 「最高の素材を使用し、最高の技術力を駆使して、最高の家具を創る」 この考えの下、完成品はもちろん、材料にも一切の妥協を許さない姿勢を貫きます。

首都ジャカルタに本社を構え、ジュパラに最大級の工場を保有する企業とジョイント、 バリ島には日本マーケット進出のための拠点を開設し、より細かいお客様からニーズに対応できる体制を築き上げました。 アジアンウォーカーでは、いち早くこのメーカー(グレイスノート)に注目し、 日本マーケットの正規販売代理契約を締結しました。※現総販売代理店は【アジアンインテリア ループ 】です。 「アジアン家具は安い」の時代から「アジアン家具は素晴らしい」の時代へ 私たちが、自信を持ってご紹介できるインドネシアの一流ブランドです。




グレイスノートの家具は、長い年月を経て、最高品質の家具へと製作されていきます。

  ■木の伐採
大自然の中で、太陽の恵みを浴びながら育った成木の「幹」に、専用カッターで切り込みを入れ、じっくりと水分を抜きながら7年間の歳月をかけ、木が枯れ落ちるのを待ちます。その後、インドネシア政府公認のもと、木の伐採が行われます。自然保護に関心のある「グレイスノート社」の家具は「盗木材」は一切使用しておりません。

  ■木の乾燥
伐採された木材を、専用の「乾燥釜(Electric dry pot)」を使い、24時間監視体制の下、48時間かけて水分調整を行います。水分のチェックは木材10cm×10cmおきにサンプリングされ、1時間に一度のチェックが行われ、計48回のチェックで、乾燥による「割れ・反り・虫」を 可能な限り、回避することに成功しました。

  ■家具の部材
設計段階から、それぞれに適した部材が選ばれていきます。ある部分には「無垢材」が使われ、またある部分には「プレイウッド」が使われ、使用用途など考慮した上、適切な部材選びが、繰り返し行われるミーティングにより、決定されます。

  ■デザインから施工図
グレイスノート日本輸出家具には、日本人の家具デザイナーが、日本の住環境・気候、また、日本人の体形・生活習慣までも考慮した上、設計図が描かれます。次にデザイン画は、工場へと送られ、デザイナーの意向を最大限尊重しながら、尚且つ、強度・経済寸法など考慮しながら、施工図が制作されます。

  ■施工からフィニッシュイング
工場は、インドネシア最大の「家具の生産地」であるジュパラの中でも、最高ランクの規模・設備・人員を誇ります。熟練の職人達により、厳しい精度管理をクリアした家具が組み立てられていきます。フィニッシュイングには、環境に考慮した塗装材(NCラッカー・ ポリウレタン)が使用され、人体に対するアレルギー等にも配慮されています。


比べてください…。

最高の家具を追い求めると、最大限の努力が必要です。

グレイスノートの家具は妥協なきポリシーの下、愛情をもって作られた家具たちです。

私達は、この家具に「誇り」を感じています。




  ウォーターヒヤシンスの特徴 WATER HYACINTH
ミズアオイ科に属する水草です。南アメリカ原産で、水面に浮かんで生育し花が青く美しいので観賞用に栽培されています。根から茎の部分を十分に乾燥させる事で、繊細にしなやかに編み込む事ができるインテリア素材になります。近年、欧米を中心に人気のある素材です。実用性・環境的にも理想の素材として注目されており、独特な風合いを持ったヒヤシンス家具は、現在モダンアジアンインテリアの主流となっています。

  チーク材の特徴 TEAK
クマツヅラ科の落葉高木の総称です。アジアの熱帯モンスーン気候地方に幅広く分布し、材質は堅く、伸縮率が小さく、水に強いので、船舶・家具などの用材や建築材として広く使用されています。杢目が細かく、木目曲線がはっきりと見える特徴があります。

  マホガニー材の特徴 MAHOGANY
センダン科マホガニー属に属する木本の総称です。稀少木材で、ワシントン条約により取引が制限されている高級木材です。耐久性に優れ、家具の材料として加工に向いています。木の色は独特の赤味がかかっており、艶のある、非常に重厚感の高い仕上がりとなります。

 


 

ウォーターヒヤシンスのお手入れ WATER HYACINTH

天然素材であるウォーターヒヤシンスは、温度・湿度・気象条件に応じて湿気を吸収します。劣化を防ぐためには適度な温度・湿度・換気を心がけてください。

  ホコリが目立つ時
市販のホコリ取りで表面を掃います。また、一般の電気掃除機を使い、表面を傷めないように優しく掃除してください。 汚れが目立つ時 堅く絞った濡れタオルで拭き掃除し、最後に必ず換気等による自然乾燥をさせてください。

  傷が目立つ時
自然素材を編み込んで作られている為、衝撃により多少の傷・ほつれになる場合があります。その際には、市販の「木工用ボンド」をヒヤシンスのほつれ部分に塗り、指先で優しく形を整えてください。木工用ボンドは乾くと透明になりますので、補修部分がわからないように仕上がります。また、色が抜けてしまった部分には補修用の「修正ペン」を使い、色を付けます。※写真の修正ペンは「住まいのマニキュア」です。


チーク・マホガニー材のお手入れ TEAK / MAHOGANY

天然素材であるチーク・マホガニーは、温度・湿度・気象条件に応じて湿気を吸収します。劣化を防ぐためには適度な温度・湿度・換気を心がけてください。また、長時間、直射日光や冷暖房の風に当たりますと、反りや割れ、退色の原因となりますのでお避け下さい。特に冬場の乾燥には十分ご注意ください。乾燥時期には加湿器を使用することをお勧めします。

  普段のお手入れ
堅く絞った濡れタオルで拭き掃除してください。また、月に1・2回のペースで「チークオイル・レモンオイル」などを使い表面を磨いてください。乾燥による反り・割れ等を緩和することができます。